2012年7月10日火曜日

ARAYA Excella Race 走ってみた3

4月に納車されて初めて周辺の街を周りました。以前ディレイラーの調整が必要と書きましたが、カリカリとなるギアがあり、やはり調整が必要です。時間がないので、今はなかなかメンテ出来ません。どうしましょう~。

走ってみた2の位置からだいぶ北上しました。途中撮りたいところがあったのですが、快適に走っていて、忘れてしまいました。

東名高速道路の架橋の上です
こちらは進行方向。














こちらは、後方。
空模様が怪しいです。雨がふらなければ、いいのですが。














東名高速道路の様子ですが、日曜日(午前8時台)にもかかわらず、以前に比べると車が少ないです。静岡県内の新東名高速道路が開通してから、がくっと交通量が減りました。仕事中はラジオを聴いていることがあるのですが、ほとんど渋滞の案内がなくなりました。

2012年7月9日月曜日

ARAYA Excella Race 走ってみた2

4月に納車されて初めて周辺の街を周りました。ルートラボでは52kmとなっていますが、サイクルコンピュータでは、もう少し距離が伸びると思います。いつも少し短く計算されます。まだExcella Raceにはサイクルコンピュータ付けてないですけどね。

写真の場所は、坂を登り切って北に向き1kmほど走ったところ。ほぼ平坦に感じます。実際は微妙に登っています。もう少し行ったところで、自転車とすれ違い挨拶しました。今日は雨が降りそうな天気で、牧之原に登った自転車は少なそうです。

この付近です
進行方向

後方


8時半くらいだったと思いますが、あまり車が走っていません。自転車には快適道路です。しかし、進行方向には怪しい雲が・・・。午後からは雨の予報です、さて天気大丈夫か。

牧之原にある我が家で管理している茶畑です。通過する道の脇にあるので、停まって撮影してみました。

2茶後に深めに整枝しましたが、ウンカに舐められた2茶葉が残っています。虫が多いようですし、近々天気をの様子を見ながら防除しなくては。


2012年7月8日日曜日

ARAYA Excella Race 走ってみた1

4月下旬に納車されて以来、ほとんど乗れていなかったExcella Raceで初めて少し長い距離を走ってみました。先日紹介した牧之原への坂を登って、周辺の街をぐるっと一周しました。


下の写真は、坂を登り始めてすぐの場所です。ダラダラっと登っているのが分かると思います。
進行方向

後方

ずっと登坂はしてなかったですし、自転車も変わったので、登りきれるか不安だったのですが、ローギアを一枚残して何とか登りきりました。

車体が軽いので、踏み込む力さえあれば、登っていけるような気がしましたが、傾斜がきつくなったら、厳しいだろうな。牧之原へ登る他の坂だったら、登れなかったかもしれません。

2012年7月4日水曜日

ARAYA Excella Race シートポスト

ARAYA Excella Raceのシートポストです。

リッチー製ということで、そこそこのメーカーらしいのですが、良くわかりません。メーカーロゴが全部見えたら格好いいんでしようけど、残念ながら足の長さが足りませぬ。

シートの高さは調整したけど、前後の位置は調整した覚えが無いな。MuddyFoxの時はシートの前後位置や角度を相当調整したけど、こいつは特に問題ないな。10数km走っただけだから、不満ないんだけど、長距離走ったら調整したくなるんだろうな。

2012年6月29日金曜日

ARAYA Excella Race タイヤ

シュワルベのルガノが付いています。

ネットでは滑りすいので、すぐに取り替えたほうがいい、なんて書いてあるのを見かけましたけど、初ロードバイクなので他を知りませんから、全然問題無いです。

納車から2ヶ月弱経ちまして、家の前を少しだけ走行してみたところ、少し空気が抜けている感じがしました。出かけるときには空気充填しないといけないですね。その時はポンプの初の出動です。

鉄剤内服中で、ヘモグロビンの数値は回復中・・・、たぶん。疲れがだいぶ改善されてますから。もう少ししたら、遠くまで、乗れるかな。

2012年6月27日水曜日

ARAYA Excella Race カーボンフォーク

ARAYA Excella Raceのカーボンフォークです。



ごく普通のフロントフォークに見えますが、カーボンフォークの様です。
カーボンフレームのバイクには乗ったことがなく、クロモリだけの経験ですが、アルミフレームにしては乗り心地は悪くないようです。クロモリと比較して硬いとは感じません、こいつが乗り心地に貢献してるようです。

2012年6月24日日曜日

牧ノ原へ登ろう、自転車で!!

今日仕事で自動車を運転していると、牧ノ原台地でたくさんの自転車とすれ違いました。
信号がほとんど無く、車も少ない、そんな道が南北に20数Km続くのです。快適な道が長く続くのが魅力なのだと思います。


この区間(ルートラボ図)はほぼ平らに感じます。実際には最低標高120mから最大標高260mの標高差140mあるのですが、ダラダラ上りのために登っている感覚があまりありません。下ってみると凄く速くなるんですけどね。

この牧ノ原台地、台地の上は快適ですが、台地なので、登らないといけないのです。では、どこを登るのが一番楽なのか。恐らくこの2つ坂が一番楽に登れると思います。

坂1、ここを登っている自転車を休日にはよく見かけます。楽したい時には、私もここを登ります。
坂2、つづら折りのダラダラ上りなので、あっけなく登ります。標高差も少ないですしね。